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貯金が苦手でも貯まる!楽天証券の「つみたてNISA」がおすすめの理由

この記事でお伝えする内容
  • 楽天証券 7つのおすすめポイント
  • 楽天証券が選ばれる理由
  • 楽天証券なら、始めたあとも安心

9月の口座開設 獲得ポイント

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重要 本記事以外から申し込みをした場合、紹介ポイントが受けられない場合があります。

目次

楽天証券のおすすめポイント

おすすめポイント
  • 初心者でも始めやすい「100円投資」サービス
  • 貯まった楽天ポイントで投資信託が買える
  • 毎月コツコツ投資信託積立サービス
  • 投信積立銀行引落しサービス
  • 過去の収支が一目瞭然、投信トータルリターン
  • 分配金コース変更
  • 分配金自動振込みサービス

初心者の方におすすめ!「100円投資」サービス

楽天証券では投資信託の買い付けが100円から可能。

  • 投資信託の最低買付金額を1,000円から100円に引き下げ
  • 楽天証券取扱いのほぼすべての銘柄が対象
  • 積立も毎月100円から設定可能(証券口座からの積立のみ)

こんな方におすすめ

初めてつみたてNISAをする方

例えば、毎月1,000円で積立投資をしたい場合、始めに積立するファンドを決めなければ始められません。

100円投資なら、気になるファンドを100円で買付られます。1,000円なら最大10ファンドまで買付可能です。

運用実績を確かめてから本格的に積立を開始できて安心です。

中級者の方

配当金や分配金の受け取りで、どうしても出てしまう預かり金の端数は追加入金してまとまった金額にしないと次の投資に使えません。

100円投資なら100円以上1円単位で買付できるから、投資資金をめいっぱい運用できます。

上級者の方

これまではポートフォリオの投資比率を調整したくても、1万円単位でざっくりした比率でしかリバランスできませんでした。

100円投資なら、100円以上1円単位で通常買付でも追加買付ができます。

例えば楽ラップの資産分配比率を参考にして、運用を細かく真似てしまうこともできます。


楽天証券では、投資信託の「最低買付単位」を従来の1,000円(通常買付は10,000円)から100円に引き下げています。

100円から始められるので、投資信託の活用の幅がぐんと広がります。

「100円投資」サービスの概要

サービス開始日

2017年5月27日(土)

買付設定単位

100円以上1円単位

対象サービス

通常買付積立買付(証券口座、楽天カードクレジット決済のみ)

対象銘柄

楽天証券で取扱いのある投信積立対象銘柄
取扱予定銘柄…2,200銘柄以上

注意点

対象銘柄は楽天証券で取り扱う銘柄のうち、目論見書・約款上等で対応可能な銘柄となります。

一部対象外の銘柄があります。

積立で「100円投資」の対象となる引落方法は、証券口座、楽天カードクレジット決済です。

その他引落方法の引落しの最低買付単位は1,000円となります。

実際の買付単位は銘柄詳細・発注画面等で確認できます。

買付単位確認方法

積立金額の入力画面にて確認できます。

申し込み単位が「100円以上1円単位」の銘柄が対象です。

画像クリックで拡大

貯まった楽天ポイントで投資信託が買える

ポイント投資とは、楽天グループを利用して貯まったポイントを使って、楽天証券で投資信託、国内株式(現物取引)、米国株式(円貨決済)、バイナリーオプションが購入できるサービスです。

ポイントは1ポイント=1円から使えて、一般NISAやつみたてNISAでも利用できます。

ポイント投資は、投資に興味があるけどなかなか最初の一歩が踏み出せない方におすすめです。

ポイント投資なら現金を使わずに気軽に投資デビューができます。

投信積立でポイントが利用できるのは、引落方法「証券口座」「楽天キャッシュ」「楽天カードクレジット決済」を選択している積立設定のみとなります。

ポイント利用上限

楽天会員のランクによって楽天ポイントの利用上限があります。

1カ月の利用上限は、楽天証券での他のお取引でのポイント利用や、他の楽天グループでのポイント利用も含まれます。

ダイヤモンド会員以外ダイヤモンド会員
1カ月の上限10万pt50万pt
引落方法(1日あたり)ダイヤモンド会員以外ダイヤモンド会員
証券口座3万pt50万pt
楽天キャッシュ3万pt50万pt
楽天カードクレジット決済3万pt50万pt

ポイント投資(投資信託)のサービス概要

サービス概要

投資信託の購入(買付)代金の一部、または、すべてにポイントの利用が可能

対象ポイント
  • 楽天ポイント
  • 楽天証券ポイント
ポイント利用単位

1ポイント1円から利用可能(100円以上1円単位~)

対象サービス

投資信託のスポット購入(金額指定のみ)積立注文口数指定注文は対象。

対象銘柄

楽天証券取扱の投資信託

対象口座

特定口座
一般口座
NISA口座
つみたてNISA口座
ジュニアNISA口座は対象外となります。

利用不可のポイント

有効期限切れのポイント
期間限定ポイント
他ポイントから交換した楽天ポイント
ポイント投資では、投資信託の申込日が有効期限内のポイントのみ、利用することができます。

一緒に使うと、もっとポイントが貯まる

毎月コツコツ投資信託積立サービス

投信積立サービスとは、毎月自動的に決まった額の投資信託を購入するサービスです。

投信積立サービスには以下の二つの効果があります。

時間分散効果

毎月一定金額を投資することで、投資先の株価変動によるリスクを分散させる効果があります。

株価が高いときには少ない数量を、価格が低いときには多くの数量を買うことになるため、長期間にわたって平均的な買値を得られます。

この戦略は、ドル・コスト平均法(Dollar-Cost Averaging)とも呼ばれることがあります。

資産分散効果

複数の異なる投資対象(異なるファンド)に資金を分散投資することで、一つの投資対象に依存するリスクを低減することができます。

分散も具体的には国別分散(複数の国の資産に分散する)・資産分散(株式や債券といった資産別の分散)・銘柄分散・時間分散に分かれています。

投資対象が異なれば、それぞれの市場動向も異なるため、一方が下落しても他方が上昇するなどして、全体のリスクを抑制する効果が期待できます。

こんな方におすすめ
  • 忙しくて毎回注文する時間がない方
    • 一度の設定で手続き完了。あとは毎月自動的に買付
  • 銀行預金がメインで、資産を少しずつ投資にも回したい
    • 少額から始められるので、初心者にもおすすめ
  • 投資タイミングがわからず、なかなか買付ができない
    • 毎月決まった日に自動的に買付だから、タイミングに悩まず投資を継続

投信積立サービス概要

申込方法(積立設定方法)

ログイン後のPCサイトで投資信託の積立設定ができます。詳しい操作手順はこちら

積立買付金額

100円以上1円単位。一部銘柄は対象外。

積立可能銘柄

2,469 本以上(2023/7/31現在)投信積立サービス対象銘柄一覧はこちら

買付日(積立指定日)
  • 証券口座で積立の場合:毎月1日〜28日から選択
  • 楽天キャッシュで積立の場合:毎月1日〜28日から選択
  • その他金融機関で積立の場合:毎月7日、24日のいずれか選択

投信積立銀行引落しサービス

2013年5月25日(土)から開始された「投信積立銀行引落しサービス」では、全国約200行の銀行から引落しが可能となります。

指定の金融機関の口座登録はオンラインで完結。

口座設定(認証)が完了すれば、最短で当日から積立設定を行えます。

積立の買付日は毎月7日、24日から選べます。

引落し可能金融機関例
  • ゆうちょ銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • その他、地方銀行、信用金庫など

投信積立銀行引落サービスご利用可能金融機関

投資信託積立銀行引落しサービスのメリット

投資に挫折しない

自動引き落としは定期的に一定の金額を投資する習慣を形成し、継続することを容易にします。

定期的な投資は資産形成にとって重要で、自動化することで継続的な投資が実現されます。

時間と労力の節約

毎月自分で手続きをする必要がなくなるため、その他の重要なことや必要なことに時間を費やすことができます。

忙しい日常生活を送る方にとって大きなメリットとなります。

資産管理の容易さ

銀行からの自動引き落としは、毎月の支出を明確にし予算管理を容易にします。

自分がどれだけの金額を投資しているのかを明確に把握することは、財務管理にとって重要な要素です。

感情的な決定がなくなる

自動引き落としは市況による感情的な決定や一喜一憂から解放されます。

人の感情を完全に排除することで、長期的な投資戦略を維持することが可能になります。

貯蓄が苦手な方でも貯まる

毎月一定の金額を自動的に引き落とすことで、無意識のうちに貯蓄・投資が進んでいきます。

特に貯蓄習慣がない人にとって有用です。

銀行からの引落日

原則毎月14日または27日

積立買付日
  • 銀行からの引落しが毎月27日の場合:原則翌月7日に買付
  • 銀行からの引落しが毎月14日の場合:原則当月24日に買付
収納代行業者

株式会社アプラス

収納代行業者とは、委託する会社に代わり、代金回収・請求書発行などを行う業者です。

株式会社アプラスは楽天証券に代わり、銀行口座設定・登録・積立買付金額の引落しを行います。

注意事項
  • 引落口座は、必ず総合証券取引口座と同一名義の金融機関を指定。
    総合証券取引口座と異なる名義の金融機関を指定した場合、引落口座設定(認証)がされず、積立設定が完了しません。
  • 同月内の同一銘柄の積立買付はできません。

過去の収支が一目瞭然、投信トータルリターン

トータルリターンとは「現在の評価金額」、「累計解約金額(信託財産留保額・信託報酬差引後)」、「累計受取分配金額(税引後)」の合計額から「累計買付金額(買付手数料・買付手数料に係る消費税)」を差し引いた金額です。

現在の評価金額

投資信託の最新の純資産価値(NAV)に基づく評価額です。

累計解約金額(信託財産留保額・信託報酬差引後)

これまでに投資信託を解約した際に受け取った金額の合計です。

これは既に投資家が受け取った利益を示します。

累計受取分配金額(税引後)

投資信託がこれまでに分配した配当や利息の合計金額です。

要するに「トータルリターン」とは、投資家が投資信託を保有することにより得られた全ての収益(評価金額の変動、解約による返金、分配金など)から、投資家が投資に費やした全てのコスト(買付金額、手数料など)を引いた金額、つまり投資による総収益を指すものです。

このような評価は、自身が投資のパフォーマンスを理解し、投資戦略を評価・調整するために重要です。

ただし投資にはリスクが伴うため、トータルリターンは過去の実績であり未来のパフォーマンスを保証するものではないということを理解しておくことが重要です。

トータルリターンの4つのポイント

楽天証券で取引したすべての期間のトータルリターンが確認できる

現在の保有ファンドのトータルリターンだけでなく、過去に解約済みファンドのトータルリターン、保有ファンドと解約済みを合算したこれまでに買付したことのあるすべてのファンドのトータルリターンを確認できます。

毎営業日更新

楽天証券ウェブログイン後の画面で、毎営業日更新するトータルリターンを確認できます。

常に最新の情報に基づいて投資判断を下すことができます。

入出庫・分配金コース変更などの取引も含めて算出

買付・解約・分配金などのお取引に加え、入出庫、分配金コース変更、償還などのお取引も含めてトータルリターンを算出されます。

これにより、自身の投資決定をより確信を持って行うことができます。

たとえば、異なる投資信託を比較したり、自分の投資戦略を再評価したりする際に役立ちます。

トータルリターンと評価損益の違い

トータルリターンは投資全体の収益性を評価するためのより広範で包括的な指標であり、一方、評価損益は投資の価格変動に基づいた利益または損失を評価するためのより直接的な指標です。

スクロールできます
 トータルリターン評価損益(譲渡損益)
目的・用途お客様の投資収支を計算したもの。支払った金額(買付・再投資)に対する受け取った金額(分配金・解約金額)との差額で損益を評価。譲渡損益(課税対象かどうか)に用いる金額を計算したもの。
買付時の加重平均である平均取得価額と現在の基準価額の差で損益を評価。損益は課税対象。
算出式現在の評価額+累計分配金額+累計解約金額-累計買付金額現在の評価額-(平均取得価額×保有口数÷単位口数)
確定申告利用できない利用できる
分配金受取分配金・再投資分配金ともに算出に含む受取分配金は算出に含まない
元本払戻金
(特別分配金)
分配金額として算出に含む個別元本の修正(切り崩し)を行う。

分配金コース変更

保有している投資信託の分配金受取方法を、受取型から再投資型に、または、再投資型から受取型に変更することができます。

コース変更の手数料は無料です

「受取型」と「再投資型」の違い

受取型とは

分配金を現金として総合口座で受け取るコースです。

これは「鶏が卵を産む」状況に似ています。

鶏(投資)が卵(分配金)を産み、その卵を人間が受け取ります(分配金を現金として受け取ります)。

この卵は他の用途に利用することができますが、卵自体がさらに鶏(投資)を生むことはありません。

受取型がおすすめの方

現金収入を必要とする方

定期的に現金を受け取りたい方には受取型が適しています。

たとえば、リタイアメント(退職)後の生活資金や、定期的な現金フローが必要な自営業者などが該当します。

リスクを抑えたい方

分配金を現金として受け取ることで、投資リスクを分散することが可能です。

全てを再投資するのではなく一部を現金化しておくことで、市場が下落した場合でも一定の収益を確保することができます。

再投資型とは

分配金を現金として受け取らず、決算日の基準価額で同じ投資信託を追加購入して再投資するコースです。

これは卵が鶏に育つ状況に似ています。

最初の鶏(投資)が卵(分配金)を産み、その卵が新たな鶏(投資)に成長します。

新たな鶏がさらに卵を産むことで、鶏の数(投資元本)が増えていきます。

再投資型がおすすめの方

長期的な資産増加を目指す方

再投資型はコンパウンド(複利)効果を利用して資産を増やすことができます。

そのため、長期的な資産増加や資産形成を目指す方に適しています。

例えば、若い世代の投資家や、退職資金を積み立てる目的で投資を行っている人などが該当します。

手間を省きたい方

分配金を再投資することで、手間をかけずに投資額を増やすことができます。

投資に関する手間を省きたい方に適しています。

分配金の受取方法

分配金は、「受取型」の場合は税引き後に証券口座の「預り金」へ入金され、「再投資型」の場合は自動的に再投資されます。

投信分配金自動振込みサービス」を設定すれば、分配金が出金先指定口座(登録金融機関)に自動で振り込まれます。

分配金を受取るには、決算日の前営業日までに約定となるような購入申込が必要です。

分配金はPCサイトにログイン後、「マイメニュー」→入出金・振替「配当・分配金」で確認できます。

投信分配金自動振込みサービス

投資信託の分配金が支払われる際に、登録した出金先指定口座(銀行、信用金庫等)に分配金が直接振込まれるサービスです。

分配金コースを「受取型」で保有されている投資信託が対象となります。

自動振込みサービス概要

対象ファンド

分配金コースを「受取型」で保有されているすべての投資信託

振込日

各投資信託で発生した分配金の受渡日

設定の種類

以下の2種類から選択できます。

  • 一括設定
    • 分配金コースを受取型で保有されている投資信託すべてについて、分配金を金融機関に直接振り込む方法です。(設定後に購入した投資信託も対象となります。)
  • 個別設定
    分配金コースを受取型で保有されている投資信託の中から、本サービスを適用したい銘柄を個別に設定する方法です。
サービス適用開始のタイミング
  • 分配日(決算日)当日 18時まで → 当月分から適用
  • 分配日(決算日)当日 18時以後 → 翌月分から適用

設定方法

  1. PCサイトにログイン後「マイメニュー」
  2. お客様情報の設定・変更「申込が必要なお取引(信用、先物・オプション、FXなど)」
  3. 「投信分配金自動振込」と進、「変更」をクリック

注意点

以下の条件のいずれかに該当した場合、自動振込を行うことができません。

  • 1日あたりの分配金振込額が1,000円に満たない場合。
  • 出金可能額が不足している場合、また決算日を含めて3営業日目の出金可能額が1日あたりの分配金振込額に満たない場合。

楽天証券が選ばれる理由

業界屈指の銘柄ラインナップ

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楽天証券ならではの多彩なポイントサービス

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獲得したポイントは楽天グループの各サービス(楽天市場、楽天トラベルなど)でのお買い物に使えます。

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大口優遇達成条件

スクロールできます
まいにち判定信用取引本日の新規建約定金額の合計が3,000万円以上
1ヶ月の新規建約定金額の合計が3億円以上
本日15:30時点の信用建玉残高が3,000万円以上
まいつき判定貸株1ヶ月の平均残高が3,000万円以上
投資信託

上記のいずれかを達成すれば3カ月間、大口優遇が受けられます。

まいにち判定は翌営業日から、まいつき判定は翌月から大口優遇が適用されます。

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つみたてNISAのよくある質問と回答

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「ハッピープログラム」と「投資信託資産形成ポイント」のポイント獲得条件は同じです。

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総合口座を複数開設することはできますか?

個人・法人とも総合口座は、各1口座のみ開設できます。

なお、総合口座を解約した直後に、再度口座開設を行うことはできません。

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