1,000ポイントプレゼント 楽天市場アプリ 新規ダウンロード

超簡単!工事不要の後付け玄関スマートロック|指紋やパスワードで解錠

本ページはプロモーションが含まれています

この記事でお伝えする内容
  • スマートロックの便利な使い方
  • スマートロックはこんな方に使ってもらいたい
  • スマートロックによる締め出しの対策
  • SwitchBotのスマートロックがおすすめの理由
目次

工事不要で玄関の鍵をかんたんにスマート化

パスワードで解錠

指紋認識で解錠

SwitchBotロックはドアのサムターンに取り付けることで、スマホ、Apple Watch、NFCタグなどを用いて解施錠できます。

さらにSwitchBotシリーズと連携し、日々の暮らしをより快適にします。

取付カンタンだから工事不要!

後付け型スマートロックだから粘着テープを外し設置完了。

粘着テープを使うことで、特別な工具や専門的な技術を必要とせず、誰でも短時間で取り付けられます。専門業者を呼んで設置するための余分な時間や費用を節約できます。

取り外しも手軽なため、賃貸物件に住んでいる方や引っ越しが多い方でもスマートロックを気軽に使うことができます。

賃貸物件での取り付けが制限されている場合でも、粘着テープを使用したスマートロックなら、ドアにダメージを与えることなく取り付けや取り外しが可能です。

3つのサムターンアダプターが付属され土台アダプターも調節できるため、これまで適合しなかったドアと鍵でも対応できるようになります。

忙しい時は音声でコントロール

家事に手一杯で、玄関まで足を運んでドアを開ける余裕もない時は「アレクサ、玄関の鍵を開けて」という一言でドアを解錠できます。アレクサのほか、Google Home、SiriやIFTTTなどにも対応。

アレクサ、Google Homeでドアを解錠する時、登録した暗証番号が必要で、不在の時、不審者の侵入も防止できます。Siriで施錠のみをサポートします。

SwitchBotハブが必要

音声コントロールはココが便利!

手がふさがっているとき

買い物袋を抱えたり赤ちゃんを抱っこしていたりするとき、手を使わずにドアを開け閉めできるのは非常に便利です。

音声コマンドを使って鍵を開けたり、閉めたりできます。

体の不自由な方々の利便性

体の一部に障がいがある方や、高齢で体力がない方にとって鍵を開け閉めするのは困難です。

音声コントロール機能があると自力で簡単にドアを開閉することができます。

セキュリティの向上

家を出てからも「ドアを閉め忘れたかもしれない」と思ったときに、スマートフォンを通じて声でドアを施錠することが可能です。

玄関まで歩かなくてもOK

高齢者が自宅で留守番しているときでもドアまで歩く必要なく、安全に宅配弁当を自宅に届けてもらうことができます。

家族を守るオートロック機能

指定時間内にオートロックします。外出時のカギの閉め忘れを確実に防げます。出勤時やお出かけ時、ふと、カギの閉め忘れへの心配がなくなります。

オートロックはココが便利

子供や高齢者の安全

子供や高齢者はドアをしっかり閉めることを忘れてしまう可能性もあります。

オートロックならドアを閉めたら自動的に鍵がかかりますので、家族全員の安全を確保することができます。

夜間の安心

就寝前に鍵を閉め忘れた場合も、オートロックがあれば一定時間が経過すれば自動で鍵がかかります。

リモートワークや在宅勤務

来客の度に鍵を開け閉めするのは面倒です。

オートロック機能があれば、ドアを閉めれば自動的に鍵がかかるので安心です。スマートロックでは、訪問者の認証をリモートで行い、一時的な解錠も可能です。

指紋解錠で安全·安心

6つの解施錠方法
  • 専用アプリ
  • ウィジェット
  • Apple Watch
  • SwitchBot NFCタグ
  • 音声
  • 玄関用の鍵

指紋認証パッドは一般のパスワード以外、指紋認証で解錠も可能。

SwitchBotのスマートロックは、スウェーデンのPRECISE BIOMETRICSより開発された指紋認識アルゴリズムと生体認証装置を採用。

汗かき·磨耗した指紋、お子様の細い指でも素早く認識できます。

指紋データはキーパッド本体ローカルログのみに保存されるので、安全で信頼できます

指紋認証パッド

スマホがなくても解錠できる!

  • 指紋解錠
  • パスワード解錠
  • NFCカード解錠
  • ワンタップ解錠

NFCカード解錠とは?

NFC(Near Field Communication)カード解錠とは、スマートロックの解錠方法の一つで、近距離無線通信技術を使用してドアを開閉する方法です。

SwitchBot カード 3枚¥1,980(税込)

スマホを所持していない家族の人、SwitchBotカードがあれば、カードを取り付けたSwitchBot キーパッド/指紋認証パッドに近づけるだけで、ドアを解錠できます。

SwitchBotカードの通信距離は0.5~2㎝で、反応速度は1秒前後。

スマホを持たないお子さまやお年寄りにおすすめです。

SwitchBot カードの詳細

NFCカードをスマートロックの読み取り部分に近づけるだけで、暗号化された信号を送信しドアを解錠します。

ドア開閉の通知機能&履歴確認

誰が、いつ、どんな方法でドアを開けるのか、専用のアプリ「SwitchBot」で簡単に確認できます。

SwitchBotハブミニと併用し、ドアが開くとすぐにスマホに通知が届きます。

お子様、ご高齢の方の安全帰宅の時点も、ホテル·民泊の入居者の退室時間も簡単に確認取れます。

通知機能&履歴はココが便利!

不審な動きを察知

スマートロックはリアルタイムでドアの開閉状況を把握でき、不審な動きがあった際にはすぐに対処できるようにします。

また、特定の時間帯や人物による開閉を記録するため、不正なアクセスを検出することも容易になります。

留守中の家族の安全確認

家族が帰宅したときや訪問者が来たときなど、ドアの開閉履歴からいつ家に来たのか等の情報を得ることができます。

子供や高齢者の安全が気になる家庭で便利な機能となります。

アクセス管理のしやすさ

あらかじめ特定の人物や時間帯にドアの開閉を許可する設定が可能です。清掃業者や宅配業者など特定の人物に限定したアクセス許可を与えることができます。

無料で利用できます

SwitchBot
SwitchBot
無料
posted withアプリーチ

バッテリー残量をカンタン把握

ドアを開けるたびに指紋認証パッドのパネルに電源が表示されます。

スマートロックまたは指紋認証パッドのバッテリー残量不足になったら、アプリより通知されます。

バッテリーの残量がゼロになる前に、バッテリー交換ができて安心!

バッテリー残量を把握できるとココが便利!

突然の電池切れ予防

バッテリーが突然切れてしまうと一時的に鍵が開かなくなる、もしくはスマートロックの機能が使用できなくなります。

バッテリー残量を簡単に把握できることで、電池切れを未然に防ぐことができます。

節電効果

バッテリーの残量が確認できると、必要以上にバッテリーを消費するような使い方を避け、節電を図ることができます。

もともと使っていた玄関の鍵がないと困る場合

家の鍵を持ち運ばなくて便利な玄関のスマートロック。しかしオートロック機能など、スマートロックの利便性の高さゆえに締め出されてしまうケースがあります。

そういった時は、今まで使っていた玄関の鍵がないと困る場合があります。以下にその一部を紹介します。

  • スマートロックが電池切れで作動しない時
  • スマートフォンの紛失やバッテリー切れした時
  • スマホやカードキーを持たずに外に出てしまった時

スマートロックが電池切れで作動しない時

スマートロックは家庭の電気供給、あるいは電池などの電力を必要とします。

いずれの場合でも、電池の寿命が尽きてしまったり、停電が起きたりするとスマートロックは施錠や解錠の機能を果たせなくなります。

その際、スペアの電池をすぐに取り替えられる場合は問題ありませんが、そうでない場合はドアを開け閉めする手段が必要です。

ここで重要となるのが、元々使っていた玄関の鍵です。スマートロックが動作しない状況でも、この物理的な鍵があればドアの開閉が可能になります。

また、

そのため、スマートロックを設置する際は、玄関の鍵を安全な場所に保管しておくことをおすすめします。

スマートロックのバッテリー残量を定期的に確認し、必要な時に交換を行うことも重要です。

スマートフォンの紛失やバッテリー切れした時

スマートロックの大きな特徴の一つは、スマートフォンと連動して操作できる点です。

専用アプリを介して施錠や解錠の操作を行ったり、解錠履歴を確認したりと、さまざまな機能を利用できます。

しかしスマートフォンが手元にない場合、あるいはスマートフォンの電池が切れてしまった場合、これらの機能は利用できなくなります。

こうした状況でもドアを開けることが必要な場合、物理的な鍵が非常に重要となります。

スマートロックを導入しても、これまで使っていた鍵と錠前のシステムはそのまま存続します。

従来の鍵を使用すれば、スマートフォンが利用できない状況でも安心して家やオフィスに出入りすることができます。

スマホやカードキーを持たずに外に出てしまった時

スマートロックにはオートロックという機能があります。この機能はドアを閉めた後一定時間が経つと、スマートロックが自動的にドアを施錠するというものです。

この自動施錠機能は鍵をかけ忘れてしまうという人間のミスを防ぐために非常に便利です。

特に、忙しい生活を送っている人や、子育て中の親など、頭の中が他のことでいっぱいで鍵をかけることを忘れがちな人にとっては、オートロック機能は大きなメリットとなります。

しかし、このオートロック機能が有効になっている状況で、ゴミ出しなどでほんの少し外出すると戻ってきたときにドアを開けることができません。

このような状況でも、玄関の鍵を持っていればドアを開けることができます。

スマートロック本体が外れた時

スマートロックには取り付けタイプと後付けタイプの2種類が存在します。

後付けタイプのスマートロックは、取り付けられるドアや鍵によって緩みやズレが生じ最悪の場合、本体が完全に取り外れてしまうことがあります。

例えば、頻繁にドアを開け閉めすると衝撃によってスマートロックが少しずつずれてしまい、最終的には取り付け部分が緩んで本体がドアから取り外れてしまう可能性があります。

粘着テープで取り付けるタイプの場合、高温や湿度の影響で粘着力が弱まり、本体が取り外れてしまうことも考えられます。

こうした状況に陥ったとき、玄関の鍵が手元にあればスマートロックが取り外れた後でも、鍵を使ってドアの開閉を行うことができます。

ドアなどに汚れがあるまま貼り付けると、シールに汚れが付着して粘着力を弱めてしまいます。すると固定が不十分となり落下につながります。

本体の落下による締め出しを防止するためには、しっかりと取り付けることが大切です。

スマートロックはインターネット回線が必要?

基本的な施錠・解錠機能のためだけに利用するなら、Bluetooth接続だけで十分であり、インターネット回線は必要ありません。

このような場合、スマートロックはスマートフォンや専用のリモコンなどと直接通信して操作されます。

しかし、スマートロックの全機能を利用するためには、インターネット接続が必要です。

例えば、遠隔地からスマートロックを操作したり、解錠・施錠の履歴を確認したり、ドアの開閉状況に関する通知を受け取ったりするためには、スマートロックをインターネットに接続する必要があります。

また、防犯カメラと併用したい場合もインターネット回線が必要となります。

スマートホームを最大限に利用したい場合、安定したインターネット回線が必要です。そのためには、NURO 光などの高速で安定した光ファイバー接続がおすすめです。

NURO光は最大2Gbpsという圧倒的な高速通信が可能で、複数のデバイスが同時にインターネットを利用しても快適に使えるのが特長です。

高速通信であるため、スマートロックのようなスマートホームデバイスの信号遅延を最小限に抑えることができ、リアルタイムでの操作や迅速なアラート通知が可能になります。

NURO光の提供するWi-Fi環境は、信号が家全体に行き渡るように設計されています。ドアの位置に関わらず、スマートロックとWi-Fi間の接続が途切れることなく安定して作動します。

現在利用中の回線が遅くてお困りの場合は、メッシュWi-Fiを利用するのも一案です。

NURO光 関連記事

スマートロックによる締め出しへの対策方法

スマートロック購入はココに注目
  • 複数の解錠方法に対応しているか
  • しっかりと固定できるか
  • 電池残量の表示があるか
  • 指紋認証や暗証番号で解錠できるか

SwitchBotが断然おすすめ!

しかし、家の鍵を持ち歩かない生活がしたいのに、物理鍵を肌身離さず持ち歩くのは矛盾していると感じるでしょう。

このような場合に備えて、スマホなどのデバイスがなくても解錠できる、指紋や顔などの生体認証や暗証番号での解錠方法があると困らずに済みます。

玄関の鍵がなくても安心
  • 指紋解錠
  • パスワード解錠
  • NFCカード解錠
  • ワンタップ解錠

圧倒的なバッテリー寿命

SwitchBotのスマートロックには長持ちするCR123Aリチウム電池に対応しています。

CR123Aリチウム電池は、同じ大きさの他の電池と比較してより長い期間にわたり電力を供給することが可能です。

CR123Aリチウム電池を使用するスマートロックは頻繁に電池交換を必要とせず、長期間にわたって安定した動作を保証します。

さらに、CR123Aリチウム電池は低温環境においても性能を維持する能力があります。寒冷地での使用や冬季でもスマートロックが確実に機能するので安心です。

使用可能期間の目安
  • キーパッド
    • 1日1人あたり3回ロックを解除する場合、3人家族で2年間使用可能
  • スマートロック
    • 1日10回解錠/施錠する場合、約180日使用可能

スマートロックまたはキーパッドのバッテリー残量不足になったら、アプリよりプッシュ通知されます。

落下しない取り付け方法

STEP

取付表面のほこりや汚れを綺麗にする

STEP

両面テープのシールを取ってから指がコロイドに触れないように注意

STEP

貼り付けるときは保圧を10-15秒間保持し、ドア面に十分に接触するように貼る

STEP

貼ってから24時間後に使用可能

両面テープで固定できない場合は、付属のネジで固定してください

SwitchBot スマートロックのスペック

ブランド‎スイッチボット(SwitchBot)
製品サイズ‎23.3 x 18.8 x 8.8 cm
表札の名字‎ロック(ブラック)+ 指紋認証パッド
材質‎金属
レーザークラス‎オートロック
付属品‎スマートロック×1、指紋認証パッド×1
電池付属‎あり
バッテリータイプCR123Aリチウム電池
保証について‎・一年間安心保証 SwitchBot商品は、お買上げ日より12ヶ月の保証期間となります。商品初期不良・不具合・故障などが発生した場合、カスタマーサービスまでご連絡ください。至急、商品交換・返金などの対応をさせていただきます。 ・カスタマーサービス 何か困ったことがありましたら、SwitchBotアプリのプロフィールから「よくあるご質問」よりSwitchBot公式サイトFAQをご覧いただくか、「フィードバック」より商品についての問題報告、ご意見やご要望をお知らせいただければ幸いです。
商品の重量‎980 g

SwitchBotシリーズ製品と連携

  • クーラーをつけたいけどリモコンを探すのが面倒くさい
  • 電気を消したいけどベッドから降りたくない
  • 真夏に汗だくで家に帰ってきたけど部屋が蒸し風呂のように暑い

こんな時、誰かが代わりに電気を消してくれたり、エアコンをつけてくれたりしたら・・、なんて考えることはありませんか?

日常生活のなかには、毎日繰り返し行う「面倒くさいこと」がたくさんあります。

どんなに疲れていても、何度もベッドから起き上がってそれらの作業を繰り返し行わなければなりません。

そんな作業を誰かが代わりにやってくれれば・・。そんな思いから生まれたSwitchBot。

SwitchBotシリーズ製品と併用するとドアの解錠だけではなく、おうちのスマートホーム化が簡単に実現!

帰宅時にドアを解錠した瞬間テレビ、エアコンやシーリングライトなど自動でオンします。

ボット、カーテン、ハブミニ、およびSwitchBotエコシステムに搭載されているすべての製品によって自宅をホームオートメーション化することで、意味のない単調作業から解放され、「好きなこと」や「やるべきこと」により多くの時間を費やすことができるようになります。

TOKYO MX(9ch)テレビ「カンニング竹山のイチバン研究所」で「スマートホームでイチバンを目指す!」企業として紹介されました!

スマートロックのよくある質問と回答

スマートロックは鍵でも開けられますか?

スマートロックは鍵でも開けられます。

後付けのスマートロックは今までの使い方に、スマホやカードキーなど新たな開け方を追加できるアイテムのためです。

鍵穴を塞ぐ必要もありませんし、スマートロックが電子鍵の施錠・解錠を邪魔することもありませんので、今までどおり鍵でも開けられます。

一つのリモートボタンに複数のロックを登録できますか?

セキュリティ観点からリモートボタンにロック/ツインロックを登録する際に、凸ボタンに施錠アクションを設定したら、自動的に凹ボタンに解錠アクションが設定されます(逆も同じ)。

そのため、一つのリモートボタンで複数のスマートロックの施解錠を個別に登録することはできません。

履歴は何件ぐらいデータが残りますか?

最大3万件までデータが残せます。3万件を超えてしまった場合、履歴が自動上書き保存となり、古いデータから削除します。

SwitchBotのスマートロックを利用した方のクチコミ

シェアしてね!
目次